2013年01月09日

二葉亭四迷の『浮雲』・・すごい小説だったのだろうと回想して

『浮雲』(うきぐも)は、二葉亭四迷の長編小説。
角書「新編」。
1887年(明治20年)から1889年にかけて発表。
一、二篇は、金港堂から刊行、三篇は「都の花」に連載。

昔の慣習に一石を投じた作品だったと思います。続きを読む
posted by にちぶん at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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